『栄養と料理』2026年4月号 おまけ 海藻と豆腐でカキフライ!? 樋口直哉さんに教わる お気に入りの海藻料理レシピ
『栄養と料理』4月号(3月9日発売)57〜63ページでご紹介した樋口直哉さんの「いますぐ作りたくなる海藻レシピ」。Webマガでは、樋口さんお気に入りのおまけのレシピ2品をご紹介します! 料理・スタイリング/樋口直哉 撮影/田中宏幸 取材・文/川越光笑 川越 樋口さん、海藻って和食のイメージが強いで […]
『栄養と料理』4月号(3月9日発売)57〜63ページでご紹介した樋口直哉さんの「いますぐ作りたくなる海藻レシピ」。Webマガでは、樋口さんお気に入りのおまけのレシピ2品をご紹介します! 料理・スタイリング/樋口直哉 撮影/田中宏幸 取材・文/川越光笑 川越 樋口さん、海藻って和食のイメージが強いで […]
本誌72〜78ページの企画のスペシャルコンテンツをご紹介します。 (左)平松洋子さん(右)佐々木敏さん 撮影/島崎信一 『栄養と料理』2026年4月号では、栄養疫学者の佐々木敏さん、作家の平松洋子さんが、現代の食をめぐって感じていること、考えていることを語り合いました。対談の中で話題になったのは、毎 […]
チリ領イースター島(ラパヌイ)で朝によく聞くあいさつは「イオラナ(Iorana)」。先住民ラパヌイ語で「こんにちは」と「さようなら」の両方を意味します。
シン・チャオ。ベトナム語を学んだことのある人なら、だれもが一度は耳にしたことのあるあいさつです。しかし、日常生活の中でベトナムの人たちが互いに「Xin chào...
ボンズール。セーシェルの朝は、このセーシェル・クレオール語から始まります。フランス語の “Bonjour” (ボンジュー)に似ていますが、島ならではのやわらかな...
スイスには ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語という4つの公用語があります。九州ほどの国土で4つもの言語が共存しているのは、まさにスイスの言語的多様...
「モロ!」は南西アフリカにあるナミビアで使われているヘレロ語(Otjiherero)の朝のあいさつです。ヘレロ語とは、ナミビアの多くの地域言語の1つで、砂漠やサ...
本誌8ページに掲載しきれなかった「北京風ソース」「四川風ソース」のレシピをご紹介します。 (料理:土屋純一) 北京風ソース(左)と 四川風ソース(右) 北京風ソース(写真右) 材料/作りやすい分量 しょうゆ 大さじ2 赤腐乳・甜麺醬(てんめんじゃん) 各 […]
西アフリカに位置するモーリタニアの朝のあいさつ「アッサラーム・アレイコム(Assalam Aleikoum)」。多くのイスラム教地域で使われるこのあいさつには、...